やったぜ!!悪性リンパ腫宣告。by龍神

 

 

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治療日記  〜〜経過観察2009年4月以降〜〜

 

2011年2月20日

これはここに記録として残しておいた方が良い気が

したのでご報告です。誰かの参考になるかもしれな

い。

 

先日二人目の子供が産まれました。

2007年の夏に病気を宣告された時、結婚2年目、

一人目の子供は1歳とちょっとでした。

 

これは死んでしまうわけにはいかんぜよ、ということ

で頑張ってきたわけですが、新しい命が誕生したの

です。

 

この間、奥さんは2回流産しているのですが、一応

病気は関係ないということになっています。

 

当時、調べても確かよく分からなかった記憶があるの

ですが、抗がん剤治療をしても子供は産まれるよう

ですね。

 

今日も1日を大切に生きましょう!

 

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2011年1月4日

アメブロ版龍神サイトに移ったわけですが、あえて

こちらに追加しておきましょう。

有名なスピーチらしいですが、最近知りました。

残りの人生は有意義に過ごそうじゃありませんか。

 

 

 

  

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2010年5月1日

一月も更新をさぼってしまった・・・

このサイトを始めてから初めてのことかもしれない。

 

まったくもってけしからん。

人間は忘れる。もう全てを忘れる。

 

通院も3ヶ月に1度になったので、お気楽な気持ちで

いるんだろーが、このボケナスが!!

龍神ボケナスが!!!!

 

いまだに首はぐりぐりしている。

大きくなっているような、なっていないような。

 

忘れてはいけない。

今後の人生において、これが原点になるのだ。

 

さて、この度この

「やったぜ!!悪性リンパ腫宣告by龍神。」

をアメブロにお引越しすることにしました。

 

そんなに理由は無い。

なんとなく更新しやすそうとかそんな程度の理由で

あります。

 

まだ全然整っていませんが、今後はこちらで更新して

いこうかと思います。

 

アメブロ版龍神サイト

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2010年3月20日

前にも書いたかな?

 

「人間は、生きる意味を求めて問いを発するのでは

なく、人生からの問いに答える存在なのである」

                ヴィクトール・E・フランクル

 

なぜこんなことが起きるんだ?と問うても意味が無い。

どうやって生きていくかにフォーカスすべきだ。

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2010年3月13日

今日は、悪性リンパ腫を宣告されて間もない、

「いったいどうすりゃいいのよ・・・orz」というあなた向け

のお話です。

 

最近のこのサイトの内容は、宣告されてから色々

考えて、結局こういうことかと思考が落ち着いた後の

ことを書いていることが多いです。

 

しかしながら、宣告当初の人にとってはもしかしたら

意味が分からないんじゃないかと心配になることも

あります。

 

良く分からず、とにかく精神が落ち着かず、心配で

仕様が無いあなたは、こう考えてはいかがでしょうか。

 

「とりあえず、龍神が生きているうちは自分も大丈夫

だな、きっと」

 

余計なことは考えすぎず、焦るのは龍神が死んでから

にしてみましょう。

 

まぁ私は生き続ける気がしますけど。

ということは、あなたもずっと安泰ということです。

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2010年3月7日

サッカーの塚本さん、大腿骨の骨肉腫とのこと。

 

やっぱりそうだ。負担のかかっているところで癌は

発生しやすいんだ。きっとそうだ。

 

悪性リンパ腫は精神ですよ。

ストレス、神経質、頑張りすぎ、細かい、完璧主義・・・

適当に行きましょう、適当に。

楽すれば治る。なんと簡単なことだ。

無責任でいきましょう。

 

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2010年2月27日

先日家族でスキーに行ったのですが、その後、

 

龍神「スキー楽しかったね」

 

娘「うん、でもできなかった・・・」

 

スキー当日も、「なんでできないんだ・・・」とつぶやき

ながら、スキー板で早歩きをしていました。

でも、初めてスキーを履いて早歩きをしている訳です。

できてるじゃないですか。

すいすい滑っている人のようにはできてないけど、

これまでやったことがなかったことをしているのだから

それで十分です。

 

そこで娘に教えたわけです。できてるよと。

大丈夫、次の時はもっとうまくなるよと。

またスキーに行こうねと。

 

高い理想や目標も大事だけど、成長度合いをしっかり

把握してあげることも重要ですね。

 

これは子育てのことだけを言ってるのではないです。

自分自身もそうです。あなたもそうです。

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2010年2月21日

フジテレビ「ボクらの時代」を観た。

大空眞弓のふとした瞬間がブルースウィルスに

似ていると思ったことはどうでもよいとして、

この人、乳がん、胃がん、食道がんと色々やっている

そうで。

「いつか死ぬから楽しいことしないと」といって、

1分1秒を楽しむようにしているとのこと。

最初のがんから、検診はしっかりしているようで、

だからこそ他のがんも早期発見でちょっとした手術

で事なきを得ているみたいですよ。

早期発見ですねぇ。

 

あ、そういえば、前回の健康診断で言われた胆のうの

ポリープ、あれは大丈夫か??

CTには映らないそうで、エコーでないと見つからない。

それようの検診を受け続けた方がよいかも。

自分の身は自分で守らなければならない。

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2010年2月20日

毎日やることがありすぎて、忙しくて苦しいと

思っているあなたへ。

 

1日が終わった時に、

「あ〜〜、開放されたぁ・・・」と感じますか?

この場合、やっていること自体に、それが義務であり、

こなすべきタスクという観念を持っていることに

なります。

 

これだと当然苦しい。毎日毎日やるべきことに

追われて、楽しいことなんかほとんど無い状態。

 

また、何か目標に向かって準備している時でも、

「達成すれば嬉しいけど、準備に追われて大変だ。

今は我慢して作業しているが、達成されれば

報われるぞ。」

という観念を持っていれば、それもまた苦しい。

 

こういったことから脱却するためには、考えを

フォーカスする先を変えるのが懸命です。

 

義務、やるべきこと、準備、という考えで時間を

過ごしているから苦しくなるのです。

本当は、その過ごした時間もあなたの人生において

大切な一部分なわけです。

にも関わらず、その大切な時間を奪い取られている

という観念を持ってしまっているがために苦しさを

感じることになる訳です。

 

じゃぁどうすりゃいいのよ?ということですが、

過ごしている時間自体にフォーカスを向けることです。

その時を過ごすのです。勿論準備ややるべきことも

存在するのですが、実行している時はそれに集中

するということです。これが終わったら次はこれ、

これは○○のための準備にすぎない、というような

心ここにあらず状態で作業を続けると、ず〜〜っと

ストレスが続くことになります。

 

今をたっぷりと生きましょう。それだけで人生は

楽しくなります。

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2010年2月14日

もしあなたが今辛いのだとしたら、とりあえず笑って

みよう。それから色々考えても遅くないんじゃない?

久々に観てみたけど、やっぱりおもろい。(ToT)

その昔、私はこれに救われたのです。ありがとう。

もうちょっとだけ頑張ってみようかね。

 

 

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2010年2月7日

三大成人病というのがある。癌、心臓病、脳卒中。

さて、この中でもっともついてるのはどれだ??

 

ってわざわざ聞いているので、それは癌に決まってる

だろ、という話。

 

なんでか。

癌以外はほぼ即死となってしまう可能性がある。

もし死んでしまえばそれで終わってしまう。

検討の余地が無い。

仮に助かっても、人間は忘れる生き物なので、

元の生活に戻ってしまえば記憶の彼方。

 

脳卒中の場合、障害が残れば記憶からなくなること

はないだろうが、障害自体が重荷になってしまうかも

しれない。

 

癌はどうか。即死はあんまり聞かない。急性白血病

なんかはそれに近いのかもしれないが、ある程度の

猶予がある。いろいろと考えることができる。

しかも通常生活における障害もほとんど無いに

等しい。

あ、ただリンパ腫の話だけどね。外科的手術

をするような場合はちょっと別かもしれない。

 

一応治療を終えて健康に戻れたとして、そのうえで

またなるかもしれない、という観念は他の病気より

色濃く残る。

治療においても治療後も、このじわじわ感がとっても

ついている。

忘れられないから、人生を好転させる非常によい

きっかけにもなる。この好転させるという点は、

常に意識せざるを得ないじわじわ感が都合よく

働いているがために可能になるのであって、通常では

なかなか考え方や生活なんて変えられるものでは

ない。

 

ほんとに我々はついてたね。ありがとうございます。

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2010年1月29日

A「今日は暗いなぁ、文字が読みにくいな、くそぉ。

 あん?聞こえねーよ、もっと大きな声でしゃべれよ。

 でもって寒いな、シャレならん。

 まったくどいつもこいつも、ぶつぶつ・・・」

B「サングラスと耳栓をはずして、服を着たらいかが

 ですか?」

 

これは単なるバカ話ではない。

間違った信念を持っていると、これに気がつくことが

できない。自分の見識を疑う目を持って、

謙虚に生きねばな。

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2010年1月24日

トップページにてツイッター始めました。

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2010年1月23日

3ヵ月後に死ぬと分かっていたら何をするか。

自己啓発書にありがちな問い。

 

答え「何もしないよ!家族とゆっくり過ごすに決まって

んだろ!ボケ!」

 

人生で何をしたいのか、何を生業としていきたいのか

っていうのは、逆にお金と時間全てを与えられた

腑抜けた状態から想起される物が本物っぽい。

全てが保証された状態で、さて、今日は1日何をしよう

かな?というその生活こそが本当にやりたいこと

なんではないか?? 

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2010年1月19日

励ましの言葉として、「明けない夜は無い」ってよく

ありますよね。このサイトでも確か以前書いた。

 

でもその例え話に登場する”地球”の自転が止まって

しまったらどうなるんじゃろか?

 

片側燃えたぎり、片側氷つき、朝と夜が交互に来る

こともなくなるんかいな。

明けない夜が来てしまうのか?

 

でもそうなったら、丁度境目くらいのところに皆集まっ

てそれなりに生きていくんじゃないかね。

あ、海がなくなっちゃうのかな。片側蒸発、片側氷。

となると、雨が降らない?

 

今日は、「最終的になんとかなるじゃない?」という

お話をしようと思ったんだけど・・・だ、ダメそう・・・

まぁ、起きてもいないこと考えても仕様が無いよね、

ということで。

 

あなたが夜を感じていたとしても、まぁただの夜です

よ。そのまま明けないのでは?なんてことは考える

だけ無駄。そんなこと考えずに寝て待ちましょう。 

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2010年1月16日

ストレス配下に継続的にさらされると、コルチゾール

というのが体内に発生して、海馬に悪影響を及ぼす

らしい。でもって免疫機能の低下も招くとのこと。

なんか心あたりがある。

記憶能力が悪いと思っていたし、病気にもなった。

といってもストレスから逃れるのが難しい現代社会、

無責任になるのが良いのかもしれませんね。

どうでもいいやと適当に生きましょう。

 

・・・と、人生の宿題のために世の中に還元することと

矛盾するようなことになる。

いや、そんな考え方もあるんじゃね?ということを流布

することもその類になるか。それでいいや。

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2010年1月11日

血液検査の結果。リンパ球の数、

1900個/μリットル!!

 

またちょっと高い。が、前回同様、不調なのが原因

かも。しかも、前回撮ったCTの結果を見てちびった。

なんと、肺炎を起こしているとの事で、肺の右側に

画像が白くなっているところがあるではありませんか!

 

こんなのを見るととたんに、

「む、そういえば胸が苦しいような・・・そしてちょっと

痛いような・・・」

という気になってくる・・・

大分良くなってきてるのに。

 

そうか、肺炎だったのか。通りでしんどかった訳だ。

結構きつかったからなぁ。

 

ほんで、本病の方の観察結果ですが、リンパ節の

グリグリは1年前と大きさ変わらずで、反応性のもの

でしょうとの判断が下りました。

これまで1ヶ月に1度の通院でしたが、3ヶ月に1回に

緩和され、めでたし。

 

まぁこれだけひっぱられれば、もう人生の宿題は

忘れません。日々の幸せに感謝して、なんとか世に

還元して人生を実りあるものにしましょう。

 

ありがとうございます。

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2010年1月9日

太陽ってどうなってんでしょうかね?

ずーーーーっと燃え続けてるんでしょ?

とてつもないエネルギーを持った物体なんだな。

地球からも相当離れた場所にあるんだろうけど、

直視出来ないほどだもんねぇ。

地球ももし今より遅い速度で自転してたら、太陽側は

焼けちゃうかもなんでしょ?(よく知らんのだけど)

宇宙は不思議だ。

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2010年1月4日

我慢は美徳だ。困難のその先に幸せが待っている。

・・・なんてことを人生数十年考えてきた。

が、2009年に考えが変わった。

 

人生にそんなことをしている暇はない。

できるだけやりたいと思ったことはやった方が良い。

すぐにでも。

 

何かをやるための準備期間は取りすぎないほうが

よい。準備しているうちに情勢が変わって準備が

徒労に終わる可能性もでてきてしまう。

 

木橋でもたたかずにとりあえず1歩乗ってみよう。

それから判断してもそんなに遅くない。

 

我慢が続くと感性が鈍る。本当にやりたいことが

よくわからなくなってくる。

 

2010年は我慢する習慣をなくそうと思う。

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2009年12月31日

2009年最後の日。

来月は、ひと月のうちに2回満月が見られる珍しい月

らしい。1日は月食があるそうだし。

ただ天気悪そうだけど・・・

宇宙を考えると不思議な気分になるねぇ。

初めて海の向こうへ渡ろうと思った人、初めて空の

彼方へ行ってみようと思った人、未知への探究心が

すばらしいね。まだまだ知らないことがたくさん

あるんだろうな。

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2009年12月27日

24日、25日はやたら電車が混んでいた・・・

べつにそこまでその日に集中しなくたっていいじゃ

ない・・・

 

明るく楽しく生きるのもよいですが、人間いつまでも

生きてられるもんでもないというのが我々には良く

わかっています。

 

そんな折、方々で活躍中のジェームスさんの

クリスマスプレゼントを見つけた!!

 

 

1時間以上に及ぶ講演音声を無料で聞けます!!

こりゃぁいいぜ!!!

 

 「講演無料音声

 

 

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2009年12月23日

今日は天皇誕生日。

天皇っていつからいるんでしょうかね。

そういえば、前の天皇の誕生日は他の名前で祝日

になってんだよね?

どんどん祝日が増えるんだね。

いつまで続くのか・・・そのうち、「あっ、やべ、1年の

半分以上が祝日になっちゃった」ていうくらいで気付く

のかね。祝日を減らすのは難しい気がするので、

気付くまでは増えるんだな、きっと。

 

今日は天気が良い。

太陽さんありがとう。

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2009年12月12日

血液検査の結果。リンパ球の数、

1900個/μリットル!!

 

増えましたけど、先月からの体調不良の影響と

思われます。まだ気管支がちょっとおかしい。

 

ウィルス性の風邪の場合はリンパ球が増え、ばい菌

による風邪の場合は好中球が増えるそうです。

ウィルスとばい菌の違いがよくわからん・・・

まぁどうでもいいや。

 

新型インフルエンザの100人目の死亡者は

悪性リンパ腫だったようですね。同士よ・・・

 

悪性リンパ腫は基礎疾患ということになっていて、

予防接種は最優先で受けられるらしいですよ?

なんか証明書をもらえるみたいだったけど、あまり

接種する気がないので断ったら、珍しいと言われた。

なったとき考えればいーんじゃね?

 

最初空港でぎゃーぎゃー騒いでいたのに、もう国民の

10人に1人は感染した計算になるそうですよ。

あの騒ぎはなんだったんだ。

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2009年12月6日

命、人生、宇宙を感じる。

 

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2009年11月29日

その昔、とても感動したことを覚えている。

感動とはこういうのをいうのだろう。

 

ただへたくそな演奏をしているだけである。

なぜこんなに感動するのか。

 

かっこ悪くても懸命に生きるというのは、意外とかっこ

いいのかも知れない。

 

 ※知らない人のために・・・

   時折写る見知らぬ女性は、ピアノの先生である

 

 

 

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2009年11月23日

マザー牧場へ行った。

乳絞りをされる牛の眼を見ながら思った。

「こいつらは何のために生きているのか」と。

 

特に食肉用の牛なんかは食べられるために生きて

いくのか?実のところ、そのために人間がわざわざ

育てているのだからたちが悪い。

 

食われるための人生か・・・。それで合っているのか?

食物連鎖では普通のことなのか?

人間を食べる者が存在しないというのが、不自然に

感じる一因かもしれない。

 

人間を食べる者が世界に放たれれば、平和ボケして

いるボンクラ人間共も、毎日を大切に過ごすように

なるのかもね。ちなみに私は命の危機にさらされても

なお、結局ボンクラ人間の域を脱することはできて

ないね。

死に直面するよりも生きていくことの方が大変なの

かもしれないね。

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2009年11月17日

先週は体調不良で3日も会社を休んでしまった・・・

大分よくなってきたので、先週のぐてぐての中で気付

いたことを取り上げておきましょう。

 

もうほんとにぐてぐてで、ご飯粒を食べる元気がなかっ

たのですが、普段の生活、食事自体、とてもエネル

ギーを要するものだというのが良く分かった。

 

考えてみれば、野生の動物は全身全霊を込めて、

場合によっては命がけで「食べる」ことをしているわけ

だな。人間の世界ではどん底の人でさえ食べることに

命まではかけずに済むんじゃないか。

我々は腑抜けた世界に生きているんだな。

 

まぁ、我々の世界は、”食べる=お金を稼ぐ=誰かを

喜ばせるために働く”という図式で、そこでしのぎを

削っているという意味では、むしろやっていることと

食べることが直接リンクしていないのでわかりにくく、

精神衛生上よろしくないともいえるが。

 

今日もご飯を食べられる元気があってありがとう。

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2009年11月12日

奥さんの友達が慢性白血病らしい。10万に1人だ。

現在のところ治療法はなく、細胞増殖を抑える薬を

毎日飲み続けるとのこと。薬代だけでバカにならない。

 

世の中には自分より大変な人がたくさんいるぞ。

悪性リンパ腫なんてへのかっぱだぜ!

毎日の幸福に感謝しなくてはなるまい。

ありがとうございます。

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2009年11月8日

健康診断の結果が返ってきた。

 

この1,2ヶ月で急に5kgぐらい太った。

「太る」とは無縁の人生でしたが、体重を落とさなくて

はと思いました。

 

他、なんだか色々書いてある。

・胸椎側わんの疑い

・蛋白尿

・胆のうポリープ

・副脾

 

主治医に診てもらいましょう・・・。

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2009年11月7日

あえて名前は出しませんが、全国指名手配犯が、

整形をしてまで逃げ延びている。

 

彼の生きるモチベーションは何なんだろうか。

見方によっては、相当なハンデを背負っても生き延び、

しかも整形の手術代まで捻出している。

 

全国指名手配の状況下でこんなことを数年も続けら

れるものなのか。

 

うーん、すごいな。見習わなくては。

 

おい、あんた!こんなやつが生き延びているんだ!

我々が生き延びないでどうする?!

 

※犯罪者を擁護するつもりはサラサラありませんの

で、勘違いなさらぬよう。

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2009年10月31日

また母親がプロポリスを購入して渡してくれました。

前回もらったのが半分以上残っているな・・・

あんまり飲めてないのね。というか、やっぱり得体

の知れないものをたくさん飲むのは気が引けるんで

すよね。

 

母「たくさん飲まなきゃダメよ。たくさん飲めば悪い

細胞が減っていくから。」

 

龍神「あぁ、わかったよ。ありがとよ。」

(いったい何を根拠にそんなことを言うのだろうか・・・)

 

まぁ根拠などどうでもよいか。我が子を思う母親の

気持ちそのものですね。

 

親より先には死ねません。

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2009年10月25日

指を動かしていて思った。なんで動くんだ?と。

確かに動かそうと思って動かしているんだが、脳が

そういう指令を出しているの?じゃぁ脳にそういう

指令を出させたのは誰なの?しかもかなり精巧な

動きをしてくれる。実のところ相当数の並列作業を

してくれている。視覚情報を処理しながら呼吸をしな

がら指を動かしながら、更に体の中では化学変化が

おき続けている。いったいどうなっているんだ・・・

自分の意思と、潜在意識と、どちらも体に何らかの

変化を起こすことができるけど、自分の意思で悪い

細胞を減らすことはできないのかな?

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2009年10月20日

血液検査の結果。リンパ球の数、

1600個/μリットル!!

変わらなくなりましたね・・・

 

先日、鼻の中に光る一筋を発見!!

人生初の白髪鼻毛でした。

意外と寂しい・・・・・・。(ToT)

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2009年10月15日

生きているとはどういう状態をいうのだろう。

結局人間は原子の寄せ集めに過ぎない。(と思う。)

しかも、同じ原子がずっとその場所にあるかというと

そうでもない。摂取、排泄を繰り返し、おそらく存在して

いる原子自体は入れ替わり続けている。

もともと無生物として存在しているものを構成して

いた原子もとりこまれるだろうし、過去に生きていた

動物を構成していた原子も体を作る元になっている。

現状の体を保っているようにも見えるが老いてもいく

し、変化している。そもそも現時点で体の中では化学

変化が進行し続けている。逆にそれによって、恒常性

を保っているということか?

最期は燃やされて人生が終わるのでしょうが、それ

まで変化しながらも保ってきた恒常性はいったい何

なのだろう。何を持って生きているといえるのだろう。

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2009年10月12日

人を喜ばせることを考えながら起こす行動には、

神様が見方をしてくれるらしい。

まさに新庄のやっていることがこれにあたる。

 

ところで・・・

新庄が使っていた鉛筆ですが・・・

普通、鉛筆って六角だ。転がり方を見ても六角の

ように見える。どのようにA,B,C,Dの4つを割り

振ったのだろう??はて・・・

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2009年10月3日

新庄は注目しておくべき人間だ。

 「メジャー初打席はヒットが出る気がします!」

 →出た。

「日ハムは優勝します!」

 →した。

 他にも逸話があるようだが、全部かなり疑わしい状況

からそれを実現させている。

信じられない話を聞いたので調べてみたら・・・

本当だった・・・

 鉛筆がすごいんじゃない。新庄がすごいんだ。

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2009年10月1日

以前、体調を聞かれたときに、「元気全快です!」と

答えることにしていると書いたけど、これはあまり

よくなさそうだ。

その裏に、「でも本当はわからないんだけどな」、

というネガティブな要素が無意識的に意識される。

「よくわからんけど、まぁ大丈夫じゃないですか?」

と、本音に近いところで答えると、逆にポジティブ要素

が意識される気がする。

疑問系で答えているなぁ。まさにそういうことだ。

こっちが聞きたいわ!

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2009年9月26日

現代人は水不足だそうだ。

ほんとかどうか分からんが、乾燥気味ってことだね。

身体から毒素を出すためには水が必要で、かつ

それが唯一の方法らしい。

まぁ確かにそんな気もする。水分が多いほうが排泄が

うまくいきそうだ。

ん?ま、ま、ま、まさか・・・

野菜ジュース1日2リットルというのは、ただの水でも

いいのではないか?!

それならあまり苦労なく続けられそうだ。

でも、なんでもほどほどだね。フルーツや野菜も身体

にいいし、水分を多めに取るのもいいし、何かに特化

しすぎてこだわるってのがよくないんだな。

適当に頑張りましょうかね。適当、適当。

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2009年9月22日

上海に行ってきました。

雑多な感じが新宿みたいだね。

 

やはり日本は恵まれた国だ。あなたも私も相当に

恵まれている。日本にもホームレスはいるが、上海の

ホームレスは靴を履いていない。

日本で靴を履いていないホームレスは、わたしは

見たことがない。

空気もきれいだし、この国に生まれただけで幸せだ。

ありがとう。

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2009年9月15日

血液検査の結果。リンパ球の数、

1500個/μリットル!!

やはり、1500前後で限界か?

何にせよ、そんなに急には効力を持たないだろうから、

いま所持しているプロポリスは飲み続けてみます。

正直、うまくはない。

 

リンパ節がグリグリしてきて、来月でもう1年ですよ。

これは腫瘍じゃないな、きっと。うん、そうだ、きっと

違うのではないかな。わからんけど。でも違うな、

きっと。

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2009年9月12日

子供に教わることは多い。それは純粋無垢に世界を

感じているからだと思う。社会で生きていくうちに

基本的に感性はにごる。常識にとらわれるからか?

複雑に考えて余計な観念に縛られ、遠回りをして

本当に大切なことに気付く。思い出すという感じかも。

 

「我々は探求し続けなければいけない。すべての探求

の最後の課題は、出発点に戻り、その場所がどこだっ

たのかを知ることである。」 T.S.エリオット

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2009年9月6日

近所にマンションの仮設モデルルームがあったのです

が、マンションも販売が終わったようで、そのモデル

ルームが取り壊されました。新地(さらち)になって

一週間・・・あっという間に草ぼうぼう。

確かに一週間前には何もなかった新地に、いったい

何が起きたんだろうか。ただ草が生えただけだと

思いますか?何もなかったんですよ?一週間前。

まぁ、種が飛んできて芽を出したのかもしれませんが、

あまりにも数が多すぎです。でもって種に何が入って

たというんでしょうか。

この世界は摩訶不思議だ。その摩訶不思議の中で、

摩訶不思議に生きていることが、なんで当たり前に

思えてしまうんだろう。すごいなぁ。

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2009年8月30日

そもそも人間の身体には、健康を保とうとする機能が

備わっている。そりゃもうかなり高機能なもんだ。

 

じゃななぜ病気になるのか?

そこを解決すれば勝手に健康に元通り、のはず。

 

一線を越えてしまったから病気になったのだろうし、

そのために治療も必要になってしまったのだが、

本当に解決しなきゃならないものがそのままだったら、

その治療もあんまり意味ないよね、きっと。

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2009年8月23日

血液検査の結果。リンパ球の数・・・

 

1300個/μリットル!!

 

減っとる!!!

 

ジュースの量を増やそう作戦はうまくいきませんでし

た。さぼりぎみだ・・・、いかん、増やすどころか、若干

減っているかもしれない・・・

 

ところで、複数人から プロポリス をすすめられて、

思わず試しに購入してしまった・・・

数ヶ月試してみよう。血液検査の結果はまたレポート

します。どうなるかな?

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2009年8月16日

先日は終戦記念日でした。

まぁ世の中生きていくのも色々大変ですが、戦時中や

戦後に比べたら比較にならないほど平和で幸せな

世の中なのでしょう。感謝しなくてはなりませんね。

 

で、明日は何の記念日か覚えていますか?

って、去年もおんなじこと言った気がしますが・・・

そうです、龍神、悪性リンパ腫宣告記念日です。

あれから2年が経ちました。治療後にまた首にグリグリ

が出始めてから10ヶ月です。

症状がグレーの状態でずーっと過ごすのも気疲れ

してきますね・・・とも思いますが、いや、そこに

フォーカスするのは間違っている!!

 

日々、ご飯が食べられているだけで幸せだ。

朝、眼が覚めただけで幸せだ。

呼吸できるだけで幸せだ。

 

今持っている幸せ、そこにフォーカスするべきだ。

足ることを知れ!すでに十分足りているじゃないか。

 

今日もありがとう。

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2009年8月8日

車は定期的に車検に出さないといけませんが、

人間の身体もきちんとメンテナンスしないと、つまり、

暴飲暴食や不健康なことをしていると壊れるという

お話を聞きました。確かにそうですね。

これは精神についても同じだと思いました。

精神のメンテナンスってどんなことだ?よくわからん。

人によっても違うと思うけど、気分がいい状態でいる

時間をなるべく多くすればいいんじゃないかね。

としたときに、もう治った前提で気分よくなっていれば、

きっと精神にプラスだろう。もし治らなかったらと考え

て嫌な気分になっても何のプラスにもならない。

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2009年8月2日

前回紹介した「がんのセルフ・コントロール」ですが、

最初は図書館で借りて読んで、あまりに良いので

新品を買いました。図書館で借りたものには定価

2200円と記載されれているのに、今買おうとすると、

定価3000円になっております!

良い商品なのに数が出てないからでしょうか?

他にも、良書に限って絶版になっていたりするのは

なぜなんだ??

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2009年7月26日

ものすごい本を見つけた!!!!!!

 

「がんのセルフ・コントロール」

 

メニューの■人生を変えるために に速攻で追加

しました。

記述が客観的で内容が偏っていない。

悪性リンパ腫に関連する記述も多少多い気がする。

 

私は酷使された場所からガンが発生すると思ってい

ますが、悪性リンパ腫の場合はストレスによる自律

神経系の酷使がそれにあたると考えています。

また、生きかたや考え方も関連していて、精神性に

よるところが大きいと思います。

 

この本は、特にそういう面に関していろいろ記載

されており、それもあって、悪性リンパ腫の記述が

他の本より多少多くなっているのではないかと思う。

 

1982年の出版のようだが、それから25年以上経って、

この分野の情報がもっと世に出回ってもいいんじゃ

ないかと思う。定量的に測定できないから記録として

残りにくいのだろうか。

しかし、この本に書かれてあることは多くの真実を

示唆していると直感する。

 

悪性リンパ腫を宣告されたら、真っ先に読む本だ!!

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2009年7月23日

体調はどうかと聞かれれば、「元気全快です!!」

と応えるようにしている。

ただ、そんなもん実際はどうなのかよくわからない。

いつ死ぬかも分からない状況で通常の精神状態を

保つだけでも本当は大変だ。

しかしながら自分以外の人間にそんなことがわかる

訳もない。

 

でも・・・

逆にその人の抱えている事情をこちらが把握している

訳でもないし、もっと大変な状況にあるかも知れない。

 

結局人は自分が主役の人生を送っているのである

から、他人の体調を案じてくれただけでもありがたい

と思わなくてはな。

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2009年7月17日

血液検査の結果。リンパ球の数、

1600個/μリットル!!

1500前後で限界か?

本によれば2000個くらいを持続すれば悪い細胞は

自然縮退に入ると書いてある。

ジュースの量を単純に増やしてみようと思います。

今は飲んでも500ml以下。本当は2l近く飲めという

ことらしい。ちょっと難しいので、まずは1lを目指そう。

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2009年7月12日

人は死に直面したとき初めて自分の人生について

考える。想像しただけでは無理じゃないか?

実際に直面しないと。

直面して思うのは、やはり後悔しない生きかたを始め

ようということだ。

人はいつ死ぬのかわからない。病気で何十年も生きる

人もいれば、事故で即死する人もいる。

その人生の中で後悔しないためには、1日毎、

長くても1週間毎でやるべきことをしっかりやるのが

必要と思う。

何か目標を立てたとしても、それが最後まで達成

される必要はない。1週間で終わってしまう目標なんて

そんな程度だ。ただ、その目標を細分して、その日に

できることをやらないのでは意味がない。

逆に言えば、やるべきこと、目標を細分して、その日に

できることをやったのであれば、翌日死んでも後悔は

ない。人生はその積み重ねでしかなく、また、そうある

べきものだと思う。

 

誰の言葉か忘れたけど・・・

「慌てず、焦らず、諦めず」

これが人生だな。

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2009年7月8日

ここ数ヶ月、最寄の駅にある噴水溜池で鴨の親子が

生活をしている。小鴨も大分大きくなり、しばらくしたら

飛び立つのだろうか。

ただ・・・

最初は9羽程いた小鴨は、今は3羽しかいない。

カラスにやられたり、皆が大きくなれるわけではない

のです。まぁ全部大人になってしまったら鴨だらけに

なってしまうからね・・・自然の摂理ということで仕方が

ないのかね。

それにしても、生を受けてたった数ヶ月でこの世を

去る命というのはどんなものだろう。

病気になれる程、これまで生きながらえてきたっての

は、それだけで幸せなんだな。

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2009年7月5日

トマトを食べていて思った。

(別にトマトでなくてもいいんだけど・・・)

トマトの種を土に植えて、あとは水と光(温度?)くらい

あれば芽が出てトマトがなる。

トマトを食べれば栄養が少なからずあるのだろうが、

種と土を食べたところであんまり栄養はなさそうだ。

この違いは何なのだ?と。

トマトが育ったその過程に何が起きているのだろう?

何かこう、生命エネルギーが増幅した感じがする。

生命エネルギーは無から作るのは難しそうだけど、

きっかけさえ用意すれば増幅できるのかね。

ところで人間はどうなのか?

成長の過程で何かエネルギー的なものが増えるの

だろうか?そういう感じもするが、むしろ赤ちゃんの方

がエネルギーに満ち溢れている気もする。

エネルギーを増幅させていく人生を継続できる人が

偉人と呼ばれるようになるのかね。

生命エネルギーに満ち満ちた人生を送りたいもんだ。

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2009年6月28日

生命活動をコントロールしているのはいわゆる古い脳

のようですが、普段意識的にそれらを考えたりはしな

いのに、身体はうまく機能してくれています。

勝手に消化し、勝手に栄養を吸収し、勝手に・・・

・・・、・・・、きりがないほど色々なことを勝手にやって

くれています。

でも古い脳も”いい思い”はしたいようですね。

気分がよければ消化も良かったり、嬉しければ勝手に

笑顔がこぼれる。

そういう古い脳の希望に耳を傾けていますか?

きちんと耳を傾けていれば、ますます勝手にうまく

機能してくれるのだと思います。逆に耳をそむければ、

うまく機能しない。気分が落ち込んでいれば食欲も

なく、ストレスにさらされていれば生命活動が全般的に

低下する。

悪い細胞というのは、周りと協調せずに自己増殖を

続けるという風に言われています。健全な生命活動が

低下している状態です。

自分が自分と認識している新しい脳が、古い脳と協調

しないとどうなるでしょうか?病気になりますよね。

古い脳の一揆とでも言えますかね。

古い脳の声をきちんと聴いてみましょう。

それで、もう病気は治っちゃうんじゃないの?

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2009年6月24日

命の危機にさらされると、これからやることにどうしても

意味を見出したくなる。起こる出来事も、いったい何の

意味があるだろうかと思慮深くなる。

でも、そんなことには、それこそ意味がなさそうだという

ことに気付いた。

この世の中は意味のわからないことだらけだ。

なんで宇宙が存在するのか?

なぜ万有引力の法則が存在するのか?

生物はなぜ子孫を残すのか?

結局のところ、意味の分かるものなんて実は一つも

ないのではないかとさえ思えてくる。

その空間の中で、どうやってそれら意味のわからない

ことに折り合いをつけて生きていくか、ということだけ

が唯一できる事なのかも知れない。

そう考えたとき、人生に意味を見出すのではなく、

人生にどう意味づけをするかという主体的な考察が

必要になってくる。これは結構しんどい面もあるが、

半面、全て自分の自由意志のもとに人生を生きること

ができるってことだ。きっと・・・。

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2009年6月17日

R25より、高田純次さんの言葉を贈りましょう。

           

そうですね、あまり深いことは考えず、適当に行き

ましょうかね。

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2009年6月10日

森林など、自然というのは平穏で美しい感じが自然と

してきますが、人間も自然な状態であるとき、自然に

幸せを感じるのではないですかね。

自然に幸せを感じていないのであれば、どこか状態

や環境がおかしいのでしょうね。身体と心の声に耳を

傾けて極力従いたいものです。

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2009年6月6日

健康であることが本来当たり前。

病気であることが異常。

「当たり前」と「異常」、どっちが当たり前でしょうか?

そりゃ「当たり前」が当たり前じゃねーか!

ということなんですが、じゃあ何で今病気なんでしょ

うか?これについてよく考えたほうが良い。

まぁ、当たり前のことは本質的には当たり前でもなく

奇跡ともいえるので、そこはそこで感謝しましょう。

ありがとうございます。

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2009年6月2日

当たり前のことに感謝。

今日も目が覚めた。ありがとう。

衣食住には困っていない。ありがとう。

こうなると全部ありがとうだ。

今日もこのサイトを訪れてくれてありがとう。

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2009年5月24日

日ごろの当たり前のことに感謝できると、毎日が感謝

だらけでそれだけで幸せになれる。

当たり前のことに感謝できるってのは難しい。

当たり前のことだから・・・。

 

『千と千尋の神隠し』を観て訓練しましょう。

ジブリは奥が深い。10回位観ても全部わからないん

じゃないか・・・?観るほどに無駄なコマがないように

感じる。

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2009年5月17日

ちょっと迷うけど、以下の本を紹介しましょう。

 

『ガンは治るガンは治せるー生命の自然治癒力』

安保徹さん他著者の方の本です。

 

ここまで抗がん剤治療を徹底批判する本はあまり

見かけません。そこまで言っちゃっていいのか?

とも思いますが・・・

もし読んでいないなら一読しておいたほうがいいかも

しれません。

 

ただ、私は抗がん剤治療は絶対にしてはいけないって

思っていません。うまく使うのがよいのでしょう。

なんでもほどほどに。バランスよく。

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2009年5月15日

月1回の血液検査。

リンパ球の数、

 

1400個/μリットル!!

 

減った〜〜!ぐわ〜〜!

 

と思ったんだけど・・・

当初、「お〜〜上がったじゃねーか!」と思ったのが

この1400個/μリットルという数字でした。

そういう意味で、逆に通常値の認識が確実に上がって

きているとてもいい傾向だと思い直した次第です。

 

やったーーー!!

                 

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2009年5月9日

明けない夜はないという話も良く出てきます。

このサイトでも以前書きました。

さて、夜は何をしましょうか?

 

ゆっくり寝ましょう!!

 

寝なくてもいずれ朝は来るかもしれません。

でも徹夜明けの朝ほど気だるいものはありません。

よし、寝よ。

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2009年5月4日

GWですね。何をしますか?

よく寝ましょう!

 

「ありがとう」「感謝します」「幸せだなぁ」「ついてる」

などの言葉を使うといいよという話がよく出てきます

が、あれはあくまでも潜在意識的にそういった物事に

注意が払われるように自分をコンディショニングするっ

てことなんですかね?

それとも言葉自体がそういう周波数とエネルギーを

もってるんですかね?

まぁどうでもいいか。実際に実践している人達が、

「これやるといいよ」と言っていることは、深く考えず

に自分も実践してみるのがいいんだな。きっと。

 

今日もついてる。ありがとうございます!

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2009年4月25日

最近思う、病気を治すための施策。

 

「きれいな生命エネルギーの取得、温存、循環を

 持続させる」

 

このために実行することは以下。

<取得>

 直前まで生きていたものを摂取する機会を増やす。

 フレッシュ野菜/果物ジュース、ヨーグルト、

 発酵食品だね。

 あとは良いとされる食品、生姜、ニンニク、蜂蜜、

 キノコとか。あとは自然水を意識的に多めに飲む。

<温存>

 よく寝る。最近は7時間以上布団にはいって、昼寝

 もちょっとするくらいがよいみたいだ。本当はもっと

 寝たい。

 で、ストレスの回避。考え方を変えるのが一番。

 悟りの境地に近づけるように勉強すれば

 変わってくる。アロマ系、自然、植物も効果あり。

<循環>

 身体を温める。それには、食品も効果あり。風呂。

 適度な運動。嫌々やるのは良くない。ゲーム性の

 あるスポーツが一番よさそうだ。人間は動物なので

 動かないとダメらしい。

<持続>

 上記を持続する。いつまでか?

 複利的に増え続ける悪い細胞を駆逐するまで。

 これはかなり時間とエネルギーが必要なのだと思う。

 増え続ける悪い細胞をストップさせるだけでも

 エネルギーを要するだろうから、更に減らしていく

 のはかなり大変なことだと予想できる。

 住宅ローンと一緒だな・・・

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 2009年4月19日

なんか、先生いわく

「生殖能力は回復しますよ。そろそろ大丈夫じゃ

ないですか?自家移植での治療だとダメでしょうけど」

だってよ?

最初の話と違うんじゃね?じゃあなんでわざわざ

精子を冷凍保存してんだよ?

前に生殖関連の先生は、「能力は回復しません」と

言ってたし、めちゃくちゃだな・・・まぁいいや。

自分で考えるとこうなる。

一度スキンヘッドになったけど、もとに戻った。

だからそっちの能力も一度ダメージを受けたけど

元に戻ってんだろ?ってところだな。

なんでも自分の感覚に従うのがよさそうだ。

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 2009年4月15日

血液検査をしました。リンパ球の数、

 

1600個/μリットル!!

 

着実に増えてるぞ・・・

もうこれは偶然ではあるまい。

早期に病気を発見したひとは、医者の言うとおりに

すぐに抗がん剤治療に突入する必要はないのでは

ないか?いくつかの書籍でそういうことは書かれて

あるが、実際そういう場面に立たされると医者の言う

とおりに行動してしまうのも無理はない。

でも、できれば試したいことがあるからちょっと待って

くれといって、食事を改めるのも一つの策ではなかろ

うか?!グリグリが大きくならなければ、そのままの

状態でひっぱれるだけひっぱったっていいではない

か!そもそも病気が発見されるまでも病気だったわけ

だから、急にそんなに急いで治療に入る必要もない

じゃないか。この後私の症状がどうなるかはわからな

いし、食事の改善、奏功せずということになるかも

知れないので何の責任ももてませんが、少なくとも

現段階ではグリグリは大きくなっていない。

もちろん食事だけではなく、十分な睡眠、ストレスの

回避(考え方の改善)なども必要と思う。

なんにせよ、これまでの生活を改めて、それでも

グリグリが大きくなってダメだぁ〜となってから治療

するのでもいいんじゃないの?逆に、それは怖いと

思うのであれば、まぁ1回治療を受けてみるのもいい

かもね。それでまたグリグリしてきたら、何じゃ、効果

ないじゃんて思うだろうし。自分の場合はそうでした。

だから他のことを始めたわけですね。

抗がん剤治療が受けられる日本に生まれてついてる

なぁなんて言っていた頃が懐かしい。

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2009年4月12日

よくよく考えてみたら・・・

造影剤付CT、PETで陽性、その後、生検で陰性って、

あたり前であったことに気付いた。

PETまでで陽性だったところのリンパ節を生検したん

じゃないんだもん・・・

他の採りやすいリンパ節を採ったんですよね。

結果が陰性になるのあたり前じゃねーか。

でもそれがついてたなぁ。そうでなきゃ今頃は入院で

えらいことになってたんだろーからな。

いまだにグリグリは不変と思われる。ただ、一応記録

として残すけど、グリグリの周りにちょっと変化がある

ような。ないような。気のせいか?グリグリの周りに

何か取り巻いて、何かいいことしてくれてるのか?

ありがとうございます。

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2009年4月9日

確か何かで読んだ。

人間が生き続けているということは、自分以外の何か

を殺し続けているということだと。

つまり、植物であろうと、動物であろうと、自分以外の

生きているものを殺して食べてるってことだ。

食事をするということに感謝しよう。

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2009年4月5日

俺は聞き逃さなかったぞ!

Mステーションのタモリさんが、KAT-TUNのことを

 

「カツーン」と言ったことを!

 

そんだけ・・・

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2009年4月1日

小林正観さんを知っていますか?!

割と有名な方のようですが私は知りませんでした。

 

病気になってから色々と感じたこと、考えたことをこの

サイトに綴っておりますが、すでに小林正観さんの本

に皆まとめられているではないか・・・

 

以前からこの方の本を読んでいたら病気にならなかっ

たのだろうか。それとも、病気を通して自分にその準備

ができたからこそ、この方の存在を知ることになった

のだろうか。「よくわっかんない。」

 

いずれにしても、もしあなたがこの方をご存知ないの

であれば即刻書籍を読まれることを推奨します。

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